タックルやスライディングなどによる捻挫、骨折など一度に大きな力が加わったもの。
 野球肘やランナー膝、ジャンプ膝など繰り返しの外力が加わり発症するもの。
 スポーツ外傷は一度に大きな力が加わるものですが、怪我をする原因は体をうまく使えていない事が多くみられます。スポーツ障害においても体をうまく使うことが出来ないため、繰り返しの動作で 一定の場所に負担がかかり、ランナー膝、野球肘など症状が出てしまうことがみられます。体をうまく使うためにはしっかりした土台作りが必要になってきます。 しっかりした土台の中には安定性、バランスが必要です。安定性、バランスの中には体の柔軟性、機能的な筋力などがあります。 柔軟性が低ければ怪我などの危険性が高まりますし、パフォーマンスも低くなることが多く見られます。機能的な筋力とはバーベルを持ち上げるような筋力ではなく、 公園のアスレチックジムで自由自在に遊べるような使える筋力です。当院ではレッドコードを使い、楽しく、かつ機能的に筋力をつけるトレーニングを行っていきます。 金メダルを取りたい、優勝して仲間と喜びを分かち合いたい、球が速くなりたい夢を追いかける人をあおぞら接骨院は応援します!!!
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